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気になるニュースのはなし
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マイケル・ジャクソンの「キャプテンEO」が東京ディズニーランドでレギュラーになるそうです。


去年7月1日に期間限定で導入されたキャプテンEO。

・完成度の高い映像技術

・洗練されたパフォーマンス

・目を見張る特殊効果

これらが人気のヒミツ^^


で、これに伴って「ミクロアドベンチャー!」は終了するそうです。


とは言っても何のことやら分からないコトバばかり(笑)



みんな大好き東京ディズニーランドには

仕事関係で一度近くのホテルに行ったことがあるだけ(汗)



震災後、東京ディズニーランドが再開する際、

一万人ものヒトが行列を作ってディズニーランドに走りこんだと

報道されてましたけどイマイチ魅力が分からない(大汗)



東京ディズニーランドの接客を体験しに

ちゃんと訪てみたいとは思ってはいるんですが・・・(滝汗)



何せ、乗り物関係が超苦手。

幼稚園児でも「きゃっきゃ」言って喜ぶモノでも

大絶叫してしhまうわたし。



だからあまり近づかないようにしてるんですね。

テーマパーク(笑)



でもマイケルのダンスは見てみたいかなあと^^
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チェルノブイリ事故で活躍したロボットが福島の廃炉作業に投入されるそうです。

作業内容はがれきの撤去。



投入されるロボットはスウェーデンのブロック社が作った解体ロボ「ブロック」。

劣悪な環境下で大活躍するロボットだそうです。



ブロックはショベルカーのような形をしていて

腕にバケツやドリルなどのいろんな器具を取り付けられるんだそうですよ。



でもいくらロボットとは言え、

作業してもらうのが気の毒な気がします。

だってモノにも心はありますからね。



ネット上で「嫌なら電気使うな」とのたまっている

東電社員の方々に防護服着て作業してもらった方が気分はスッキリしますけどね。


自分たちが独占企業だってこと

忘れてるんじゃないだろか?

選択肢がないんですよね。国民には。



「心を忘れた企業はやがて衰退していく。」

これからは本物だけが残っていく時代と

誰か語ってたけど本当にその通りですねぇ。



東電の幹部は座布団の上で被災地の方々に土下座してました。

だから本当に悪いなんて思ってないんだと思います マル
ダウンタウンの松本人志さんが墓場まで持って行けるという作品をつくったそうです。

いや棺桶まで持っていってもらえる、という作品です。(まちがった)

「さや侍」という映画^^

この映画では理想の娘像を描いているそうですよ。



前作から二年ぶりの作品ですが、

ご本人も「今までのものとは違う」と語っているだけに

やっぱり子供さんが出来ると人って変わるもんなんだなあと(笑)



ちなみにどんな話かと言うと

刀が入っていない鞘(さや)だけの刀を持つ勘十郎という侍と

その娘「たえ」の30日間の闘いに挑むお話なんだそう。



前作の”しんぼる”

前々作の”大日本人”

この二つはぶっちゃけ分かりづらかった。

でも今回の「さや侍」はとーっても分かりやすい作品なんだそうですよ。



主役はほぼ素人さんの能見隆明さんという方。

いつかは北野たけしさんを抜きたいという夢を持っている松本人志さん。

抜く、抜かないではないとは思うけど夢が叶うといいですね^^



天然系の板尾創路さんが出ているのが

個人的に気になります^^

『大統領の評価は”イマイチ”』

これはUSAトゥデー紙と米ギャラップ社が合同で行った世論調査の結果だそうです。


オバマ大統領への支持  35%

ブッシュ氏への支持     22%

確かにイマイチ。



しかしビンラディン容疑者殺害への支持は93%。

党派別だと支持派が97%。

不支持派は5%。



9・11のテロ報復へのアフガニスタン攻撃への支持  90%

イラク戦争への支持  70%・・・





殺してしまいたい気持ちは分かりますが

国をあげての殺害計画と聞くと中世のヨーロッパあたりに戻ってしまった感が否めないような気もしないでもない。




それにしても、各国とも”リーダー”に関しては人材不足なんですねぇ。




古代ローマのカエサルのようなリーダー(女に狂った件以外)

現れてくれないだろうかと思いを馳せますよ。




でも古代ローマにももちろんアホリーダーはいるワケで・・・。

例えば皇帝ネロ。

例えばエラガバルス。

暴君&退廃的な皇帝。

バラの花を使って人殺しをした皇帝たちです。



エラガバルスに至っては、実のおばあさんにまで見放された皇帝。

彼が18歳の時に刺客を送られてしまいます。



いつの時代もどこの国でも困ったちゃんはいるもんだなあと。

器のデカイ男、現れんことを願って・・・。
『”正義”とは相手を倒すことではない』

アンパンマンを生んだやなせたかし氏の想いを知って

”正義”という言葉の意味を初めて知ったような気がします。



やなせたかし氏は第二次世界大戦中、中国に砲兵として駐留していたそうです。

その当時はそれが”正義の闘い”だと信じていたといいます。

しかし後にそれが侵略戦争だったことを知り愕然とします。


ビンラディン、オバマ大統領、ダライ・ラマ、菅首相、そして隣の家の幼稚園児。

それぞれの正義はそれぞれで違います。

じゃあ、「絶対的な正義ってなんだろう?」

こう考えた時に飢えで苦しんだ自身の兵隊時代を思い出したやなせ氏。


ここで自分自身を食べさせて人を救う、ヒーロー「アンパンマン」を思いついたのだそうです。


つまり、正義を行う人間は自分自身が傷つくことも覚悟しなくてはいけないということ。



アンパンマンって自己犠牲のカタマリだったんですね。



でもなんであんなにアンパンマンが長い間愛されているのか

ちょっと分かったような気がします^^

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