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気になるニュースのはなし
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阿久根前市長、竹原信一の検事調べがYOUTUBEに投稿された。

「悪人」というイメージが定着している竹原前市長。

話を聞いてみるともっともらしいことを語っている。


『公務員は身分制度の中で、その立場を公務員同士で守り合いながら肥大していくもの。そういった行動をさせないのが民主主義。』

『日本人は「民主主義」を国家の権力に対する民主ではなく、
人同士の多数決と捉えている』

『公務員が自身を守るために、本来の民主を欺いて、国民に嘘を教えてきた。もはやこの国が正常ではないということを示している。』


確かに、公務員の考え方は変わっている。

マニュアルどおりだし、心もない。(ある人もいるのだろうが)


そういえば、大阪で公務員の給与が下げられるという騒動があったとき

かなり騒いでいたけれど、下げられても十分過ぎるほどの給料だと思ったものだ。


橋下さんも言っていたけれど

民間では通らない話だった。


保身で必死になっている人間は怖い。


そういったモンスターたちを相手にしている竹原さんは

スゴイんだなぁと。


良きにしろ悪しきにしろ

変えようと「行動する」ことって大切なんですねぇ。
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「カウチサーフィン(CouchSurfing)」で海外旅行の宿泊費が無料になると話題。

利用者は北米やヨーロッパの旅行者。


カウチサーフィンというのは、インターネット・ネットワークのことで、

「あなたのうちに泊めてくれないか?」と

プロフィールを見て事前にお願いするものだという。


低予算で旅行したい人にとってはありがたいシステム。

で、急速にメンバーの数が増えているそうです。


が、日本ではそうでもない。

というのは、ネットで知り合っただけのどこの誰だか分からない人を

自宅に泊めることに抵抗感があるんですね。


もちろん、メンバーだからといって

宿泊させなきゃいけない義務はない。

会ってお茶を飲むだけでもいいんである。


ちなみにこのサイトのメンバー比率は

・ヨーロッパ 50%

・北米  27%

以下、南米と続く・・・。


泊めてもらう

泊めてあげる

どちらの立場でも、やはり相手の素性が分からないという危険性は否めない。


ハリウッド映画を見ていると

若い女性がヒッチハイクとかしているのを見かけるけれど

「大陸魂だなぁ」といつも思う。


リスクを出来るだけ回避できるようにすることは

やっぱり自己責任だと思うのである。
冨田リカさんが俳優の萩原健一さんと結婚。

萩原さんは5度目の結婚。

世間ではバツイチと言われているけれど冨田リカさんは3度目の結婚。

20代の頃にも不倫して離婚しているのです。


ハリウッドセレブのような恋愛事情を持つタレントさんたちが

日本でも目立ってきているんですねぇ。


ちなみに、これこそ美魔女。

雑誌 "Eclat(エクラ)のカリスマモデル"、黒田知永子さん(49)もバツイチ。


冨田リカさんも黒田知永子さんも

年齢がさっぱり分からないしとにかく美しい。


そうだそうだ、この人も忘れてはいけない。

平子理沙さん。

カネボウのコフレドールのCMに出ているあの美女です。

40歳なんですが20代に余裕で見えてしまう余裕。



三浦知良さんの奥さん、三浦りさ子さんも

とてもキレイ。赤ちゃん肌は43歳になった今も健在です^^



こういった人気のモデルに触発されて

からだに磨きをかける一般美熟女たち。



この世代は男性が口説けば「私ってまだイケてる」と感激。

気が合えば男女の仲になれないこともないらしい。



そんな薄っぺらい話に乗るのは

薄っぺらい人だけだと思うんですが・・・。

ま、男性の意見ってことで。
AKB48の仲俣汐里ちゃんが早稲田の政経学部に合格。

移動時間にコツコツ勉強して合格したらしい^^

エライですねぇ。


『君の頑張りはメンバーにとってイチバン大切なこと』とコメントされ

そしてメンバーへの昇格も告げられ号泣した彼女。


仲俣汐里ちゃんはAKB48の10期生オーディションに合格している。

去年の3月ですね。


早大を受験するくらいの学生さんなら

そんな時期に芸能界のことなんて考えてたら親にまず反対されそうなもんですが

親御さんも偉かったってワケですね。


彼女の夢は「歌手になること」なんだとか。


そういえば、モノマネで今大ブレイク中の青木隆治さん。

彼も昔は歌手になりたいと公言しながらアルバイトに励んでいたらしい。


口に出しただけでは夢って実現しないけど

人の10倍努力すれば形になる可能性が高い。


モノマネの大御所コロッケさんに言わせると

青木隆治さんの努力はハンパないらしいですし。


あのイチローだって努力の天才と呼ばれている。


やっぱり自分で実践して継続していくしか

夢を実現させる方法なんてないんですねぇ。
北海道の大雪山。

一度登ったことがあるが空気がピーンと張りつめていて

とても空気がキレイでしんどさも忘れる。


晴れ渡った山々の画像を見ているともうそれだけで

気分がシャンとしてくる。


だけど山の気候をナメてはいけない。


太陽が顔を出していたかと思うと

すぐに曇るし風も強くなる。


大雪山だとクマの目撃情報だって普通に出ている。


一昨年起きたツアー登山客ら8人が亡くなった悲劇。

まだまだ記憶に新しいところ。


だけど危機意識は相変わらず薄いのだという。


何と、登山者の7割以上が、登山計画書を出さずに山に登っているらしい。

登山計画書というのは緊急時の連絡先やルートを記入するもの。


義務ではないけれど、「自分だけは大丈夫」

なんて保証は絶対にない。


一人登山者や家族連れの登山者の場合、登山計画書を出していない人は

8割を超すというアンケート結果が出た。


緊急用の宿泊用テントの準備もなし。

コンパスも不所持。

衛星携帯電話に至っては98%の人が不所持。


自分の命は自分で守るしかない。

ちょっと前に、その辺に出掛けるような格好で山に登って助けを呼んでいた若者

がいた。


費用がかかることもそうだけれど

多くの人に迷惑をかけてしまうこと。

もっと認識した方がいい。

救助隊の方々も自身の命を張って助けてくれるのだから。
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